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実店舗のあるネットショップさんのお話です。
ネットショップの売上が上がってと、実店舗の売上が下がってくる。 もちろん市場の大きさからほとんどの方はネットショップに力を 入れていきます。 結果どうなるかというと資金繰りに苦労する。^^; 1年ぐらいつらい資金繰りがつづいて、全体の売上が昨年対比を 超えるようになります。 急激に売れ始めると商品の供給が追いつかなくなります。 在庫商品はなおさらです。 在庫を持たないと粗利が薄い。 また、製造側もいきなり売れ始めても設備が整わないから 製造できない。 製造側も資金繰りが苦しくなる。 支払条件が悪い。 在庫をもって、ひたすら配送しつづける。 仕入れる資金がないから、代引きでまわす。 すぐに宅配便に入金してもらって、そのお金で仕入れ。 もしくは、借り入れを起こす。 ネットショップの売上と実店舗の売上ラインが、 交差する点。もちろん、ネットが上昇グラフで実店舗が下降線。 今までの諸条件にもよりますが、プレゼン次第で借り入れを 起こせている方がいらっしゃいます。 何を言いたいかというと、売れても売れなくても いろいろあるんだよ~ということです。^^;
「結婚」というキーワードに敏感な今日この頃。
今日の僕はめずらしくブルー。 シルバーアクセサリー銀屋のりんこさん のブルーは沖縄の海のブルーですが・・。^^; 僕のブルーは日本海のようなブルーです。 そんなブルー話をしたいわけではなくって、 そんな敏感キーワードに 「太身」(ふとみ) があります。 独自ドメインのWEBサイトをつくっている方は、耳にすることもあると 思うのですが、便利なcgiのフリーツールがたくさんあるサイトです。 < aherf=http://www.futomi.com/>futomi 「ふとみ」をつ使えばいいじゃない。 ふとみだと簡単だよ。 フトミいいよね。 ふとみ、フトミ、futomi なんのこっちゃ、わかりません。 早速検索で調べましたが・・。 見つからず・・。 差最終的に「futomi」で調べるまでかなりの 時間を要したkとは言うまでもありません。^^;
最近、SOHOの方のネットワークに入っている
方と知り合うきっかけが多くなりました。 高知県、福島県、北海道。 これは、製作講座がきっかけです。 大手ホームページ制作会社は、 人件費の安い、海外に制作を発注し、 日本人はディレクターなどを行う傾向になっている。 ホームページ制作費の価格競争が激しくなっている からです。 実績のある人に頼みたいけど、価格が高い。 これから売上を上げたい店舗は、やるべき ことが多い。自分ひとりでまかなえないから、外注したい。 でも、予算がない。 このジレンマで苦しんでいる店舗さんが多いと 思います。 東京のSOHOさんは高い。 それは当然で、生活費が高いからです。 福島の田舎だと、月10万あれば、3人暮らせる ということを言っていた。 あとはクオリティー管理だけきっちりしていれば、 低価格で外注することは実現できそうです。 そのための講座だったりするのですが・・。
1999年からこの業界に身をおき、今年で6年目になります。
ホームページやメルマガは、1998年からやっていましたので、 一番早くはありませんが、こんなブームになる前の話ですので、 早かった方かも知れません。 まだ、まぐまぐも、楽天市場も上場してなかったですから・・。 (正式には、まぐクリックで、上場ではなく、店頭公開です。) ■1999年に5社のネットショップの運営をスタート 当時サラリーマンだった僕は、無理やり会社にさせてもらったおかげで、しっかり会社の業務を行い、土日祭日と夜にページの更新に明け暮れていました。 その夏にやっぱり、インターネット漬けになりたいということで、転職を決行! 業務の引継ぎ作業を行う予定でしたが、僕一人で行っていた業務なので、会社はやらないと判断。各クライアントに引継ぎを行う際、一社の方が、それは困る。 ということで、僕が思い入れが強かったのもありますが、フリーランス契約で、サラリーマンと2足のわらじを履きながら、運営に携わっていました。 当時の生活は、どんなに遅く帰ってきても、朝5時に起き、会社に行く、8時まで仕事をして、土日祭日は、フリーの仕事にいそしんでおりました。 ■結果・・・ 約半年で月商1500万円突破。 約1年で会社をつくり独立。 約1年半で月商4500万円を突破。 ということで、各ネットショップからの相談が多くなり、コンサルティング業・運営代行業をスタートさせました。 最初は、パートナーの会社の2階のワンルームにぎゅうぎゅう詰の5名までスタッフが増えと不況しらずの経営をやっていました。 当然、いいことばかりが続くわけもなく、パートナーとの契約解消。 などいろいろありましたが、 現在では、述べ200社を超えるネットショップのコンサルティングを行い、2002年度実績で17億円もの売上をつくることが出来ました。 現在は、込山さんたちと組んで、塾も運営しております。 塾のカリキュラムのコンセプトは、誰でも成功できる。 いわゆる、僕が経験してきたことや学び方しかお話できませんので、第二の江藤政親養成講座となっております。 ■僕が会社をつくろうと思った理由 それは、大きな志でもなく、野望もなく・・。 「離婚」したことからはじまります。 富山県出身の僕は、大学生活を一人暮らしと貧乏暮らしをしていたので、お金がたくさんもらえそうな職業。 そして、先輩から建設業界は国が守るから安定しているんだ! なんて話を聞いて、大学の先輩が勤めている建設会社に就職しました。 文学部なのに・・。^^; まぁ、文学部を選んだのも女の子がたくさんいるから♪ という理由でしたが・・。 そんな中で、当然、入社した際は、あんまり会社にいい評価で入れた わけではなく、ギリギリ就職できたのでした。 おしゃべりな先輩が、「まさちかはやばかったらしい!」 なんて、情報が入ってからです。 やばい!このままじゃ出世できない。 なんて、思って、しこたま仕事したのを覚えています。 ろくすっぽ休みのない生活が続き、結婚。 結婚が決まって、3ヶ月間で3日休んだのですが、全休日を僕の両親と 彼女の紹介。彼女の両親と僕の紹介。お互いの両親の紹介。 とバタバタの中で結婚し、すぐに単身赴任。 正確にいうと、週末だけ自宅へ戻る。という生活が続きました。 当時は名古屋の赴任で嫁さんを名古屋につれてきました。 そして、3ヵ月後、世界遺産の岐阜県白川村へと飛び立ったわけです。 本来、部屋を二つ借りれば、一緒にいられたのですが、当時、そんな余裕があるはずもなく、将来のためということで、お互いしばらく我慢しようと思ったのですが、若い二人に、そんな大きな視野で見れることはできませんでした。 こんなところで、書く内容ではありませんし、書ききれないほどのいろんなことがありました。 結局、離婚した僕は、それまで必死になった仕事は、ただ刹那的にこなす作業として存在し、ひたすら後悔をつづけました。 何があったら・・。 もし、こうやっていたら・・。 過去を悔やんでも変わりません。 そのとき、もしお金があれば、もし、2つの家を借りていたら、一緒に過ごすことができていれば、別れなかったのでは・・。 じゃぁいくら必要なの?? 結婚したばかりの夫婦は、特に子供もいるわけでもなく、付き合ってるときと何も心境が変わらず、デートもしたい。飲みにもいきたい。 将来のために貯金もしたい。それで、2つの家を借りると、いくら欲しい? 手取りで月50万円欲しかったということがわかりました。 なんの知識もない、自分の周りの世間しか知らなかった僕は、当時のエリート課長がそんなものだったので、このまま必死で仕事をして、あと15年ぐらいかかるの? それはいやだ! じゃあ何だったらできるの? そんなときに、無知な僕には社長になり、事業で成功することだ! それしか思いつかなかったです。 ■自分に何ができる? 現場には自信があっても、このまま山ごもりをつづけて、現場の親方はいやだ!そうすると・・。 何もできない。金もない。自慢できるものもない。コネもない。 そんな中で、何が正しくて、世の中はどうなって、とにかく、今の僕は知らなさすぎる。 そんな思いで、本を読みあさりました。 月額で10万円ぐらい使っていたと思います。 当時、アスキーの社長の西さんのセミナーを聞きにいき、アスキーの売上の推移をプレゼン聞きました。 創業以来、10年間。 ずっと売上が上がってるのは、僕の能力ではないんです。 時流にのったからです。 時流にのれば、能力がなくてもずっと売上があがるんです。 それが、インターネットだと思いました。 ■インターネットは、電話線とパソコンとアイディアで飯が食える ちなみに、僕がボクというのは、西さんのセミナーの影響です。 当時は会社で私とい言葉を使っていましたが、西さんみたいなすごい人だって、ボクっていうじゃん。 話し方なんて、関係ないじゃん。 とにかく、今までの自分を否定しまくっていた僕には、丁度心地よいことだったのだと思います。 ボーナスを待って、パソコンを購入。 事務所から、宿舎の自分の部屋にこっそり、電話線をひき、会社の電話で、インターネットをスタートしました。 経営、成功、独立、起業、最新、ヒット、ホームページ、インターネット。当時、僕の興味のある本は片っ端らから、読みあさりました。 そして、偶然、離婚から立ち直るきっかけとなった本に出会い、スピリチュアルな本も読みつづけました。 先ほどの独立したきっかけとなった会社の社長は、とても魅力のある人で、僕はこの人を成功させたら、僕の夢が叶うかもしれない! そう思って、仕事をしていました。 そして、結局、離婚して2年半。 会社をつくることができました。 当然、会社をつくってからもいろんなことがあったわけで、そんな中で、 いまだ実績を上げつづけることができるのも、当然、今まで出会った人たちすべてのおかげで、その人たちから学んだこと。 僕の体験してきたこと。学び方。そんなことをえとコミで伝えています。 結構、ネガから独立を目指しているんです。 だから、多分、しんどいことも人より多かったと思います。 それも全部必要なことだと今では思っていますし、すべての人に感謝して います。
お客様からすごい喜ばれる。
直接、ファンです。 なんて言われてしまう・・。 こんなうれしいことってないですか? いそがしくっても、そんなお客様の一言で ネガなんて一瞬でふきとんでしまう。 このコーナーは、そんな自分のいいこと体験を募集します。 自分の喜びをみんなでシェアしましょう♪
よくある失敗の一つに
同じ人に何度もミスをするということがあります。 これで三回目。 どうしよう・・。 そんな経験ありませんか? このコーナーは自分の受けたクレームをわかちあい、 すっきりすることと、情報を共有することが目的です。 さぁ、どんどん!
今回は、本コースのメンバーのやっちゃん(えとコミは愛称で呼び
ます)http://www.kimono-bito.com/ のお話です。 「一番高い着物で、2500万円するのよ♪」 「それが売りたいの♪」 そんなことで、ワークショップがスタートしました。 2500万円する着物に興味がある人は、限られています。 その人を探すだけ・・。 メンバーは、14名。 14名の知り合いの知り合いに可能性は・・・。 こうして、2500万円プロジェクトが幕をきりました♪ 2500万円の着物はめったにありません。 当然、世界的にも希少です。 あなたのお友達、知り合い、お母様かお父様などの知り合いに ご興味ありそうな方、いらっしゃいませんでしょうか? ご紹介してくれた方には、次回7月のえとコミ本コースの受講と 熱海高級温泉旅行を家族分ご招待いたします。 キーワードは、 「初代由水十久(しょだいゆすいとく)の色留袖(いろとめそで)」 初代由水十久が描く童子は、1体何百万円と言われていた時期も あったほど・・。それが、29体も描かれています。 そんな多数いる色留袖が現存すること自体、ファンでもあまり しられていない、超希少モノ。 もちろん、仕立て前ですので、若い方からご婦人まで違和感なく そして、背丈を選ばない、あなただけの仕立てを心をこめて させていただきます。 一番、格の高い和服で、公の席で、家柄の格式まであらわす 色留袖。 僕なら、代々伝わる仕立てをしますが、ものすごく付加価値のつき やすい着物ですので、財産としてもご利用いただけると思います。 ▼詳しいご説明はこちら▼ 注)初代由水十久 もう亡くなっていますが、加賀友禅で芸術性を高めた、最高実力 者。氏の描く童子の特徴は「静と動」特に多男子を描いた図柄は、 多子多産、子孫繁栄に繋がるとして縁起物として珍重されました。 興味ある方をご紹介いただければ、専門家が直接、ご説明にうかがい ます。 一緒に温泉行きましょう♪ ご質問は・・。 info@etocomi.com < 前のページ次のページ >
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